メディア情報

2015年
オープニング感謝祭開催 オープニング感謝祭開催 H27.11.24 奈良新聞本年度は新ホール「セレモニーホール有宏社 雅 (みやび)」のオープニング感謝祭としてイベント盛りだくさんで開催しました。 地域特産品のチャリティーバザーや焼きそば、ドリンクはもちろんポン菓子の実演、毎年人気のフラワーアレンジメント教室、今年初のプリザーブドフラワー教室、さらに恒例の大抽選会を行いたくさんの笑顔をいただきました。 また最近話題の終活セミナーを開催し加集一弥氏からは“終活のすすめ!より良い人生のために”そして生島きよ美氏には“笑って学ぼう!終活落語とエンディングノート活用法”の2本立てで皆さんが気になる終活のことをを楽しく学んで頂きました。 ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました。
2014年
今年もしめやかに人形供養祭 今年もしめやかに人形供養祭 H26.11.28 中和新聞 感謝祭を開催しました。朝10時から昼の2時までの受付でしたがたくさんの方がお越しになりました、大切なお人形は約2万体お持ちいただき、お寺様にお供養して頂きました。また今回初めて高田ロータアクトクラブ様にもブース出店して頂き、梅乃宿酒造様の粕汁でご協力いただきました。当日すごく寒かったので体がポカポカになりました。ありがとうございました。
2013年
葬儀会社が今年も人形供養祭 葬儀会社が今年も人形供養祭 H25.11.22 中和新聞 11月23日、セレモニーホール有宏社にて、7回目を迎える人形供養祭を行いました。当日は、チャリティー販売やほか楽しいイベントも行われ、供養料は地域の団体に寄付されました。
「東京家族」特別上映会 「東京家族」特別上映会 H25.6.21 中和新聞 6月23日、大和高田さざんかホールにて映画「東京家族」の特別上映会が行われ、弊社は上映実行委員会及び協賛を務めました。上映は午前・午後の2回行われ、午前は約500名、午後は約300名の方々にご来場いただきました。
2012年
人形1万体を供養 人形1万体を供養 H24.11.26 中和新聞 23日の「人形供養祭」には、今年も約1万体の人形が持ち込まれ、集まった人たちは一様に手を合わせて人形との最後の別れを惜しみました。会場では豚汁、焼きそばが無料で配られたほか、岩手、宮城、十津川の物産が100円で販売され、大災害の被災地支援金にあてられました。
1万体 感謝をこめて 1万体 感謝をこめて H24.11.24 産経新聞 縫いぐるみなどの人形を供養する「人形供養祭」がセレモニーホール有宏社で営まれました。人形供養祭は開業3周年を迎えた平成19年以降、毎年実施しています。参列者は焼香をあげて静かに合掌し、人形に感謝の気持ちを捧げていました。
橿原「山椒の会」トークショー 橿原「山椒の会」消費者セミナー H24.5.25 奈良新聞 第二消費者生活科学センターOBの有志らでつくる「山椒の会」の消費者セミナーが奈良県社会福祉総合センターで行われ、弊社社長・鈴木勝士が、最近の葬式事情やエンディングノートについて資料を交えて講演しました。
2011年
人形1万体を供養 人形1万体を供養 H23.11.25 中和新聞 不要になった人形の魂を弔う「人形供養祭」が有宏社のセレモニーホールで行われました。祭壇には雛人形からぬいぐるみまで1万体余りが並び、参列者は手を合わせて別れを惜しみました。被災者支援のチャリティーも実施。
県葬祭業共同組合が棺を福島県相馬市へ 奈良県葬祭業協同組合が棺を福島県相馬市へ H23.3.21 中和新聞 奈良県葬祭業協同組合(理事長・鈴木勝士)は、東日本大震災への支援として、政府より要請のあった棺や佛衣、納体袋を集め、3月20日、福島県相馬市へ送り出しました。同組合の加盟業者以外からも協力がありました。
2010年
人形供養料27万円余手渡す 人形供養料27万円余手渡す H22.11.24 奈良新聞 先日弊社セレモニーホール有宏社で行いました。「第4回人形供養祭」の供養料など27万9735円を吉田誠克市長へ手渡しました。今回の寄付で、平成20年度から始まった同寄付累計は380万余円となりました。
楽しい思い出ありがとう 楽しい思い出ありがとう H22.11.24 奈良新聞 不用になった人形の魂を弔う人形供養祭を23日、弊社のセレモニーホール有宏社で行いました。毎年参加されている女性からは、「何でも簡単に捨ててしまう世の中で、人形たちをちゃんと供養してもらえるのはうれしい」というお言葉をいただきました。
1万体の供養人形 1万体の供養人形 H22.11.24 中和新聞 僧侶の読経で、痛々しい姿になったフランス人形、ぬいぐるみなどの遺族(持ち主)の方々が、お弔いの焼香をして、お別れをされました。
供養料は25日、ふるさと大和高田応援寄付金として市によせる。
「おとうと」特別上映会 「おとうと」特別上映会 H22.5.19 中和新聞 現代を生きる家族に寄り添いながら、その希望を描く映画「おとうと」(第60回ベルリン国際映画祭特別功労賞受賞作)の特別上映会が、さざんかホール大ホールであり、市民1000人が感動した。
「より良い間柄を」接遇マナー研修 「より良い間柄を」接遇マナー研修 H22.5.10 中和新聞 県葬祭業協同組合は5月7日、大和高田市大中の経済会館で「こころとからだに心地よいコミュニケーションスキルアップ講座」をテーマ として合同研修会を行いました。
研修会では、自分をすてきに演出する方法や笑顔の表現方法などを学びました。
同組合理事長で弊社取締役社長の鈴木勝士は「安心と信頼を得る葬儀社として、生活者の目線に立ち、安心と信頼を得る人材教育がもっと も求められている」と話しました。
安心得る人材教育を 安心得る人材教育を H22.5.8 奈良新聞 県葬祭業協同組合は5月7日、大和高田市大中の経済会館で「こころとからだに心地よいコミュニケーションスキルアップ講座」をテーマ として合同研修会を行いました。
研修会では、自分をすてきに演出する方法や笑顔の表現方法などを学びました。
同組合理事長で弊社取締役社長の鈴木勝士は「安心と信頼を得る葬儀社として、生活者の目線に立ち、安心と信頼を得る人材教育がもっと も求められている」と話しました。
納得いく葬儀を提案したい 納得いく葬儀を提案したい H22.1.18 奈良新聞 葬儀の形式は簡素化の傾向にあり、住民らで支える地域葬が減ってきています。世代交代に伴う価値観の多様化などの動向を素早く察知 し、喪主の細やかな要望に応えながら納得のいく葬儀を提案したいと考えています。
消費者目線に立って、あらゆる形態の葬儀をスタッフ全員で支えられる万全の態勢を整えたいと思います。
2009年
人形供養料25万円手渡す 人形供養料25万円手渡す H21.11.30 中和新聞 先日行いました、第3回「人形供養祭」の供養料など、25万7550円を吉田誠克市長へ手渡しました。
「あたたかい気持ちに感激しています。来年も続けてください。市民のために有意義に使わせていただきます」とお言葉を頂きました。
供養人形、昨年の倍近く 供養人形、昨年の倍近く H21.11.25 中和新聞(取材時間は午後) 僧侶の読経で、痛々しい姿になったフランス人形、日本人形、ぬいぐるみなどの遺族(持ち主)が、お弔いの焼香をして、お別れをされました。
家族葬を行われた遺族や近隣、市外から寄せられたのは約5000体と、昨年の3000体を大きく上まりました。
思い出の人形旅立ち 最終約8000体供養 思い出の人形旅立ち 最終約8000体供養 H21.11.24 奈良新聞 思い出の詰まった人形を供養する「人形供養祭」を23日行いました。約8000体の人形が納められました。
今年もチャリティーとして野菜の販売や、無料でフランクフルトを振る舞うなど、親子で来られた方も多く見られ大盛況でした。供養料やチャリティーで得た収益金は、高田市へ寄付致します。
3000体に合掌 人形供養祭 3000体に合掌 人形供養祭 H21.11.24 奈良日日新聞(取材時間は午前) 1階ホールに設けた祭壇に所狭しと、ひな人形やぬいぐるみ約3000体が並べられ、読経により供養致しました。
参列された女性(81)から「孫が誕生した時にいただき、大事にしてきた。人形というより私の分身。どこで供養すればいいか探していた。いい供養ができました」とお言葉をいただきました。 今回も収益金は、大和高田市のふるさと応援寄付金として贈呈致します。
2008年
人形供養の収益を寄付 人形供養の収益を寄付 H20.12.1 奈良新聞 弊社セレモニーホール有宏社にて行いました人形供養祭等の収益金23万2800円を市社会福祉協議会と大和高田応援寄付金に寄付致しました。
市長からは「このように高田を応援してくれる市民が増えてきた」と感謝の言葉をいただきました。
バザーも盛況、収益など寄付 バザーも盛況、収益など寄付 H20.11.29 奈良日日新聞 弊社セレモニーホール有宏社にて行いました人形供養祭、チャリティーバザーの様子が奈良日日新聞に掲載されました。
供養人形料などふるさと大和高田応援寄付金と社会福祉に 供養人形料などふるさと大和高田応援寄付金と社会福祉に H20.11.28 中和新聞 弊社セレモニーホール有宏社にて行いました人形供養祭での収益、23万2800円を吉田誠克市長へ手渡しました。
市長から「意をくんで、有効に使わせていただきます」とお言葉をいただきました。
寄付金はふるさと大和高田応援寄付金と、社会福祉基金として預けられます。
供養人形 昨年の4倍に 供養人形 昨年の4倍に H20.11.26 中和新聞 弊社セレモニーホール有宏社にて行いました人形供養祭が中和新聞に紹介されました。
焼香をされた方から「愛着もあり、一般ゴミといっしょに捨てるにしてはしのびない。いい供養ができました。」とお言葉をいただきました。
人形供養や感謝祭 人形供養や感謝祭 H20.11.24 奈良新聞 弊社セレモニーホール有宏社にて人形供養祭を開催致しました。
前日から多くの人形やぬいぐるみが持ち込まれ、その数は昨年を大きく超える3000体近くになりました。
これらの供養料や収益は27日に大和高田市に寄付させていただきます。
人形3000体よ安らかに 人形3000体よ安らかに H20.11.24 奈良日日新聞 昨年、弊社セレモニーホール有宏社竣工3周年を記念して行いました「人形供養祭」を今年もぜひ行ってほしいというご要望をいただき、今年も開催致しました。
地域住民の方をはじめ、多くの人が愛着のある人形やぬいぐるみを手に来場され、住職の読経の後、焼香を行うなどし、手を合わせながら愛着ある人形を供養致しました。
また、弊社では日頃の感謝の気持ちを込めてチャリティーバザーを開催致しました。
これらの供養料や収益は大和高田市を通して大和高田市福祉協議会に寄付させていただきます。
2007年
人形供養祭広告 人形供養祭広告 H19.11.23 ならリビング 地域の皆様のおかげで、弊社セレモニーホールが3周年を迎えることが出来ました。
その感謝の気持ちを形にして地域の皆様に楽しんで頂き、更に少しでもお役立ちをと思いチャリティーイベントとして人形供養祭を企画致しました。
チャリティー人形供養祭 チャリティー人形供養祭 H19.11.24 奈良新聞 奈良新聞に弊社人形供養の模様が掲載されました。 初めての人形供養でしたが、前日から数多くの人形が持ち込まれ、午前の部だけで500体近くになりました。
やはり、愛着のあるものだけに、簡単に捨てることが出来ず、困られている方が多かったのではないかと思います。
その他、地場野菜や卵、パンの50円チャリティー、健康チェック、焼きそば、うどんなどの無料サービスを行い、数多くの方に喜んで頂けたのがなによりもうれしいです。
感謝祭収益26万9962円を大和高田市へ寄付 感謝祭収益26万9962円を大和高田市へ寄付 H19.11.29 奈良新聞 2007年11月23日に行った、人形供養祭等の収益金26万9962円を大和高田市へ寄付致しました。
2トントラックがいっぱいになるほど、人形供養は反響が大きく、多くの方にご協力頂きました。ありがとうございました。